5/6のポンド買い
英首相の「偏屈ババア」発言が神風に!?「宙吊り議会」回避なら英ポンドは買い![広瀬隆雄]-ダイヤモンド・ザイ・オンライン.
5月6日(木)のイギリス総選挙で保守党が圧勝して325議席の過半数を確保できれば、1つの政党が単独で法案を可決できるということで、財政立て直し関連の法案が通りやすくなり、イギリスの景気には追い風になる。
ということで、
英ポンドは買われる
らしい
英首相の「偏屈ババア」発言が神風に!?「宙吊り議会」回避なら英ポンドは買い![広瀬隆雄]-ダイヤモンド・ザイ・オンライン.
5月6日(木)のイギリス総選挙で保守党が圧勝して325議席の過半数を確保できれば、1つの政党が単独で法案を可決できるということで、財政立て直し関連の法案が通りやすくなり、イギリスの景気には追い風になる。
ということで、
英ポンドは買われる
らしい
magentoで
英語表示だと海外配送の手数料が取得されるのに、
日本語表示だと配送料の計算がちゃんとされてない。
そんな笑えないバグに遭遇したことはありませんか?
(もしかして、俺だけ?)
原因は日本語環境を構築するときに、ロケールをjapaneseにしているせいで、
リージョンIDがうまく取得できないというものだった。
しかもそれがわかったのが、決済画面の最終的な確認画面。
↓英語だとregion_idが取得できてるのに日本語だと取得できてない。
[street] => 1 Main St
[city] => San Jose
[region] => CA
[region_id] =>
[postcode] => 95131
[country_id] => US
[city] => San Jose
[region] => California
[region_id] => 12
[postcode] => 95131
[country_id] => US

DBでen_USでしか都市名からIDが取れなくなっているのに気づく

日本語環境を構築するとき、localeをjapaneseにしてるからや!
つーことで、
Magento 1.3.4の場合、下記のように、region_idをDBからひっぱてくる時のlocaleをen_USに固定して対応。
/app/code/core/Mage/Directory/Model/Mysql4/Region.php
public function loadByCode(Mage_Directory_Model_Region $region, $regionCode, $countryId)
{
$locale = 'en_US';//Mage::app()->getLocale()->getLocaleCode();
$select = $this->_read->select()
->from(array('region'=>$this->_regionTable))
->where('region.country_id=?', $countryId)
->where('region.code=?', $regionCode)
->join(array('rname'=>$this->_regionNameTable),
'rname.region_id=region.region_id AND rname.locale=\''.$locale.'\'',
array('name'));
$region->setData($this->_read->fetchRow($select));
return $this;
}
わかればなんてことないんだけどね。
見つけるのに大分、苦労した。
getData(‘region_id’)って部分を深追いしてさまようこと3時間くらい?
今回のmagentoのように規模の大きいプログラムを扱うとき、バグがみつかると探して直すのは中身の構造をある程度知らないと相当きつい。
(いろいろ直してたらzend frameworkに自然と詳しくなった。)
この時間と生産性が比例しない終りの見えない作業は毎度のことながら人間をやめたくなる。
そういうとき、いつもドラクエのように武道家から遊び人にジョブチェンジしたいと思っちゃうんだよな。
でもバグが治った瞬間
キタ━(゚∀゚)━┥東│東│東│ │ │ │発│発│発│中│中│中│北┝┥北┝━(゚∀゚)━!!!!
ってはしゃいで人生の幸せを感じちゃう自分がいるんだよな~。
全体的にみると幸せな状況じゃないのに。。。
こまったもんだ。
設問数40を答えきるのは正直しんどい。
だが、その結果に結構満足してしまう自分がいた。
この結果の画面で、本の購入を促すのがさすが!勝間先生。(俺はもうこの時点でカツマー)
「信念を持ち、コツコツと堅実に努力する」って部分は自分でいうのもなんだけど、親にも同じことをいわれるんで、それをこの40の設問で見抜けるとはよくできてるなぁ。
っていう問題提起もそのとおりだ。
自分の中で、海外へのビジネス展開に関わって、その経験で自分の活動の幅をひろげたいというざっくりとした目標があるんで、そのために明日から行動をかえようっと。
まずは、今の一人じゃこなしきれない仕事量をどげんかせんとね。
(こういうのは多少ヒステリックに周囲にアピールしたほうがいい。愚痴るのってダメって思われてるけど、愚痴につながる要因は自分を抑えずアピールして組織に知ってもらったほうがお互いハッピーな場合が多い。)
気になった人はぜひやってみて。
商品登録の入力画面で画像を挿入すると、
<img src="{{media url="/file.jpg"}}" alt="" />
のようなコードが挿入される。
だけど、表示画面では、{{media url="/file.jpg"}}部分が/media/file.jpgというように置換されない。
/app/design/frontend/blank/theme102/template/catalog/product/view.phtml
<?php echo $_helper->productAttribute($_product, nl2br($_product->getShortDescription()), 'short_description') ?>
が表示部分のコードで、これをうまい具合に違う関数に置き換えたらさくっとうまくいくんじゃない?って思っていろいろ検索したけど、答えが見つからなかった。
泣けてきたんで、無理やり下記のようにテキスト置換で対応。
<?php
$html = $_helper->productAttribute($_product, nl2br($_product->getShortDescription()), 'short_description');
$html = str_replace("{{media url=\"", "/media", $html);
$html = str_replace("\"}}", "", $html);
echo $html;
?>
賢くないとおもうけど、早く寝たいのであきらめてこれで対応。(テキストの置換方法も賢くないよね。。)
使ってるmagentoのバージョンは 1.4.0.0
magentoはファイルの関係性に馴染めてきたところだったのに、
変なバグが見つかると直すのに結構な時間を消費するので嫌いになってきた。

1枚88kcalで、一袋8枚700kcalというおそろしいカロリー量のクッキーだけど、
うまかった。
マカデミアナッツ・チョコ・抹茶味というキーワードでたどり着くクッキーはこれしかないという独占市場。
柔らかいクッキーだとカントリーマームが有名だけど、
あれあんこ入ってるからあんなにしっとりしてるらしい。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1324725588
(のりたまにもあんこが入っているなんて驚きだ。)
SetExpressCheckout API Operation – PayPalにExpress Checkout APIの値の設定方法が載っていて、それを参照して、
magentoの/app/code/core/Mage/Paypal/Model/Api/Nvp.php
のcallSetExpressCheckout()の中に値を設定。
今回は表示画面でいきなり支払い画面を表示させたいので、
$nvpArr = array(
'PAYMENTACTION' => $this->getPaymentType(),
'AMT' => $this->getAmount(),
'CURRENCYCODE' => $this->getCurrencyCode(),
'RETURNURL' => $this->getReturnUrl(),
'CANCELURL' => $this->getCancelUrl(),
'INVNUM' => $this->getInvNum(),
'LANDINGPAGE'=>'Billing'
);
のように、 ‘LANDINGPAGE’=>’Billing’配列の最後に加えて対応。

photo credit: Jamiecat *
受精時に、遺伝子レベルでの争いが起こり優れた遺伝子を抽出しあうから、美人やかっこいい人がおおいらしい。
本当かよ( ゚д゚ )
(上の画像はflickrのcreative commonsライセンス画像の検索で”gene”って調べたらでてきたんだけど、おもしろかったのでそのまま使った。)
BIG|toto公式サイト-宝くじ、ロト6と並ぶ高額当せんくじBIG。目指せ最高6億円!
買ったが外れた。
あたりまえか。
サッカー関連のお仕事してるから、それを口実に夢を買ってみた。
だが、もう2度と買わない。
キャリーオーバー51憶ねぇ。
余談として、給料日にtotoを自動購入にしてたAさんは残高が全部「-」になってたのに気づき、受付のネーちゃんにいちゃもんつけたら、totoがあたって残高が憶になってたせいらしい。
う☆ら☆や☆ま☆い☆
Japan – The Strange Country (Japanese ver.) from Kenichi on Vimeo.
悪い場所ばかりピックアップされるのは、そこを反省しようぜってことなんだよね。
こういうグラフィカルな映像って何かしら悪い事例を扱う機会が多いように思える。
こんなかんじのサブプライムの解説ムービーも確かあった。
なぜだろ?
いいところをピックアップする映像はお金をかけてACあたりが作ってメディアに載せる機会が多いから、その反動?
この映像に大して天邪鬼なコメントをすると、
狭い日本は文明があるところまで徒歩圏内で辿りつけられるのがいいよね!
(アメリカだと街の間に広大な砂漠があって死を感じられる)
AC(公共広告機構)のウェブサイトを初めて見たけど、広告映像はYoutubeに載せちゃえばもっと反響得られていいと思うんだけど。
そこで生の意見をコメントとしてもらえるようにして、
それを社会にフィードバックできる仕組みをつくったら、変な政党より人気出るよな~。
このACってどういう組織でどうやって宣伝費用を捻出しているのか資金ぶりが気になってたんだけど、正会員リストに日本を代表する名だたる起業が参加してるのをみて、そこから年間で金をとってそうだ。
http://www.ad-c.or.jp/acpartner/regular_list.html
日本の未来を考えたときに、どちらかの政党しか選べないという選択肢よりは、こういう企業連合に預けてみるのもいいかもしれない。
今の日本を経営という目線でとらえて、役員報酬カットなどすぐに実行してくれそうだ。
日本を会社経営の目線で捉えた本があったら、読んでみたいなぁ。
仕事をしていると企画書やメールで相手を説得するときの文章がうまくないせいで話がうまくまとまらず後悔する機会があると、
メッセージをうまく伝える説得力のある文章を書けるようになりたいという欲求が湧いてくる。
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