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wordpressで記事のサムネイルを表示
wp_get_attachment_metadata( $id )をつかって、サムネイルを探すよりは、下記の方法のようにphpThumb()を使ってサムネイルを生成した方が楽だという結論に至った。
WordPress ポストのサムネイルは phpThumb() で – tanigami.jp
phpThumb()はwatermarkも入れられる多機能っぷりに感動。
vimeoのサムネイル画像の取り方は下記を参照
WordPress › Support » [Plugin: Viper's Video Quicktags] Automatic Vimeo thumbnail
</p> <p>function the_image($type='…
WordPressでget_post_ancestors()を使った親IDの取得
表示されているページの、一番親となるページのIDを取得する関数を作った。
/wp-content/themes/{TEMPLATE_NAME}/functions.php
に下記のコードを追加
function get_root_post_id($id){
$arr = get_post_ancestors($id);
return array_pop($arr);
}
んで、
/wp-content/themes/{TEMPLATE_NAME}/page.php
なんかで、下記のような感じでその関数を呼び出す。
$root_ID= get_root_post_id($current_page_ID);
WordPressのGEOコード系plugin
WordPressの開発でブラウザーのタブを判別するためのfavicon設定
こんな感じでローカル環境と本番環境、一般ページと管理者ページなどをプロジェクトごとにタブを開くと、
開きすぎてどれがどのタブかわからずに探す手間がもったいなかったから、faviconで区別できるようにした。
Contact Form 7 コピペ用テンプレート
WordPress上では今後フォームをつくるときContact Form 7を使うとして、
いちいち作るのがめんどくさいので使い回しが利くように、テンプレートをつくってみた。
今後、これらをコピペする方向で。
生年月日のところがえらいめんどくさかった。
CPIサーバーへのWordPressのインストール
KDDI関連サーバー会社 CPIレンタルサーバーでWordPressインストールにはまったので、その解決方法。
(WordPress MEは自動的にインストールできる機能があったんだけどね…)
CPIはPostgresSQLやNamazuなどが使えて設定の幅もあって玄人好みする感じだけど、
素人には敷居が高い感じがした。
WordPressインストールまでこぎつけるのは簡単なんだけど、
DBの文字化けとか日本語入力できないというサーバー固有の設定がいろいろあるのがはまりどころ。
ユーザーのクリック位置がわかるWP-Clickmap
インターフェースの改良の参考にと、ユーザーのクリック位置がわかるWP-Clickmapプラグインをインストールしました。
上のキャプチャ画像をみると右端のカラムのクリックが多いのがわかるんですが、なぜ、こんなにクリックされてるのか謎。。。
というようなことがわかっていいです。
Click Counter Plugin For WordPress
Click Counter Plugin For WordPress « planetOzh
をインストール。
DBのtableを作るのがちょっとめんどくさかったけど、難なくできた。
the_content()で表示される部分のリンクしかクリック数をカウントをしないみたい。
で、使ってみたんだけど、とりました。
理由は
- クリック数が少ないと悲しい気持ちになってしまう
- リンクをクリックしたときのgoogleAnalyticsでのログが、
/outgoing/blog.knym.net/go.php?http://tip.tipness.co.jp/=
のように、長くなってわかりづらいため。
wordpressでContact Form 7をphpで呼び出す方法
cforms IIだと不満点がいくつか出てきたんで、Contact Form 7を使うようにした。
不満点は以下のとおり。
- ファイル添付のエラーメッセージがglobal settingsにはいっているんで、日英とエラーメッセージがわけてつくられない。
- 書き出されるHTMLが
<li>の中に書き出されるので、CSSによるレイアウトのカスタマイズがめんどくさい。 - GPLライセンスなんで、formの下にライセンス表記が入ってしまう
- ラジオボタンで「その他」の後のテキスト入力フォームが作られない
それで、Contact Form 7を使い始めてcform IIのメリットを逆に感じたのは、下記のコードのように、phpで関数をたたけばフォームを表示できること。
<?php insert_cform('XYZ');?>
phpの関数で叩けるメリットは自由な場所にフォームを設置できるってところ。
現状のContact Form 7だとエントリー本文内で下記のコードを入れないといけない。
[contact-form 1 "contact"]
カスタムフィールド内に上記コードを入力して、フォームを表示できればよかったんだけど、できなかった。
ということで、前置きが長くなってしまったけどもContact Form 7のフォームをphpで呼び出す方法。

