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映画「痛いほど君が好きなのに」
惚れちゃったら、世間的に痛いことをしちゃうもんよね。
女の子の自立したいからそれがうざいって気持ちもわかる。
結果どうなるの?って興味しんしんで見てたら、さよならな結果になってた。
悲しいけど、しょうがねぇな。
実体験と重なってセンチメンタルな気持ちになってしまった。
父親との会話のシーンが良かった。
子供のやつあたりを大人の哀愁を含んだ答えで切り替えしている部分が。
ジムキャリー主演の映画「YES MAN」 とそこに出てくるバンド「Munchhausen By Proxy」
年末公開の仕事を2つこなして、満足した後に見た映画。
(いやー、今年も最後の最後まで忙しかった)
「イエス」と答え続けることで人生がおもろくなっていく男のストーリー。
仕事でそんなことをつづけたら死んでしまうので、ほどほどにしなきゃいけないけど、
まぁそういうポジティブな生き方って必要だよね。
この映画のラブストーリーは結構あこがれるわ。
あと、あれだ、ロケ地が知ってるところだと懐かしくもあり、うれしくもありでそういうのも見てて楽しかった。
ランニングフォトのシーンの[グリフィス天文台](http://www.griffithobs.org/)とか。
あと、映画の中に出てくるバンドが以外といい。
女性のツインボーカルテクノバンド。
ブタがいた教室
実話の実写化。
食物連鎖を考えるにはいい授業だよね。
やっぱ、教科書を通してだけだと真剣に考えないもんだよな。
当事者じゃないから当然だけど。
個人的に学校の授業は「環境」「国際」という授業枠を設けるといいと思うんだよね。
日本は平和だから、外国の現実を知った方がいいと思う。
あとは「お金」「処世術」「法律」か。
学校の授業は役に立たないという思われている部分を
年度単位で柔軟に変えられる仕組みがあるといいよねぇ。
「現実」がわかる方向に。
あと、修学旅行はキッザニアにいくと。
現在の授業は昔の枠組みで、現実から遠いところになりつつある印象があるから、
その辺自分の子供を通わせるときには変わるといいな~。
変わってなかったらwowowに入って映画からいろいろと学んでもらおう。
ちなみに、
ブタってイノシシを品種改良して肉の部分を増やした生き物なんだよね。